ジュンギクン、ネイティブ日本語特訓中!師匠は日本人俳優の大谷亮平氏!!

(Kstyleより抜粋)

イ・ジュンギ、大谷亮平に教わり日本の古語も勉強!「朝鮮ガンマン」で完璧な役作り
MYDAILY |2014年07月13日16時15分

特に日本人のハンゾウを演じるために日本語の勉強にも邁進しているという。イ・ジュンギの日本語の先生は彼の最高の助力者カネマル役として登場する俳優の大谷亮平。ハイレベルな日本語の実力を持っていると知られたイ・ジュンギが、どうして再び日本語の勉強をしているのだろうか。これに対して彼は「日常生活で使えるレベルの日本語だ。日常的な会話ができるぐらいだ」とし、「しかし、現代の日本語と古語は、かなり差がある。大谷さんに協力してもらい、ネイティブな発音とイントネーションに近い日本語を話せるように努力している」とし、細かい部分にまで気を配っていることを明かした。

自身の専門分野であるアクションにも最善を尽くしている。休憩時間も手から銃を離さないイ・ジュンギ。武術監督とも事前に相当の時間をかけて意見を交わし、自身が感じたことや意見をメモしておいて、後で伝える。「今回ハンゾウのアクションシーンでは、剣客パク・ユンガンの姿がもっと伝わって欲しい」など、多様な意見を出したり、監督のOKサインが出てもいつも何か残念に思い「もう一度やってみます」とし、完璧を求めている。

ジュンギクンはデビュー当時、横浜に住んでたんだよね。

デビュー作も草薙剛くんの「ホテルビーナス」!!

だから純正の親日家なのであります。
ファンミで聞いている限り、“ハイレベルな日本語”というにはチョットねえ・・・


韓国ドラマお馴染みの変な日本人にならないように、

「大谷さん、ジュンギくんを宜しく!」と願いたいものですわ。


さて、完璧ネイティブ日本語が使えるキム・ジェウクくんを超えられるかな?

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センターが大谷亮平氏!!(朝鮮ガンマンHPより)
「チェイサー」ではワルの手下だったけど、今回は主人公の仲間みたいね!!
やっぱり竹野内豊さんに似てるワ!!

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