次元の違いを見せつけた羽生くんの圧巻演技!!

グランプリシリーズ第5戦ロシア大会男子ショート

羽生くんの得点=技術点62.44 演技構成点48.09 計110.53

またまた新ルールの世界最高得点をいとも簡単に更新してしまった。

えっ、もう終わっちゃった?!と思ってしまうほど2分50秒がアッと言う間に感じました。

完璧な高難度ジャンプ、スピン、ステップは言うまでもなく、

絞りに絞った美しい身体が奏でる美し過ぎる中性的演技、衣装、音楽の一体感がすご過ぎ。

演技構成点は満点に限りなく近い!!アリエヘン!!

画像
(画像はネットからお借りしたオータムクラシックのものです。)

他選手と次元が違う、もう超越してしまってます!!

欲を言えば、この圧巻演技はファイナルに置いといてほしかった。

いや、ファイナルでは更に更新するかも!!


ところで、演技後に飛び出してきて羽生くんにハグした子はプルシェンコジュニアのサーシャ坊やかと一瞬思ったけど、録画で確認したら違ってましたね。かわいい女の子でした。

追記訂正

女の子ではなく、ボロノフ君という美少年だそうです。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 2

ナイス ナイス

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック