2010年話題の日本ドラマ「Mother」、イ・ボヨン主演で韓国リメイク決定!!
イ・ボヨン、日本ドラマ「Mother」のリメイク版に出演確定…松雪泰子が演じた母親役
10asia |2017年07月27日14時25分
女優イ・ボヨンがtvNの新ドラマ「Mother」韓国版の出演を確定した。
tvNの関係者は27日、10asiaに「『Mother』にイ・ボヨンが出演を確定したのは確かだ」とし、「放送日など、編成の日程は未定であり調節中だ」と明らかにした。
「Mother」は2010年に日本の日本テレビで放送されたドラマで、母と不倫相手に虐待された少女を誘拐し、その少女の母となることに決めた女性の話を描いた。母性本能を刺激する作品で「東京ドラマアウォード2010」で脚本賞、主演女優賞、助演女優賞、作品賞、連続ドラマ部門優秀賞を総なめにした作品である。tvNが版権を購入し、制作を確定した。
イ・ボヨンは原作で松雪泰子が演じた鈴原奈緒役を務める予定だ。
元記事配信日時 : 2017年07月27日10時34分 記者 : チョ・ヒョンジュ
初回、極寒のアパートの入口で黒いごみ袋に入れられ捨てられていた子のシーンは衝撃的だった。
その子は芦田愛菜ちゃん、当時まだ幼稚園児なのにオーディションでそのすごい演技力をかわれ、小学一年生役を演じた事で話題になりました。
さらに、その育児放棄の母親は、翌年の朝ドラ「カーネーション」で大ブレイクした尾野真知子、その愛人が同じく「カーネーション」で恋人役だった綾野剛。
このドラマ暗いなぁと思いつつ時々抜ける事はあっても最後まで見てたはずなのに、この二人がすでに愛人関係で共演してた事、今回wikipediaでストーリーとキャスト再確認してびっくりでした。
愛菜ちゃん中学生、尾野真知子&綾野剛は主役級~時の流れを感じます。
そして、昨今の日本のドラマの質の低下から韓国ドラマにハマってしまってる私・・・。
母となったイ・ボヨンが主演、そして複雑で狭い人間関係のストーリー展開・・・案外韓国ドラマへのリメイク、合ってるかも・・・。
でも、〇〇感情が邪魔してか、日本ドラマの韓国リメイクは視聴率あまり良くないのが実情です。
10asia |2017年07月27日14時25分
女優イ・ボヨンがtvNの新ドラマ「Mother」韓国版の出演を確定した。
tvNの関係者は27日、10asiaに「『Mother』にイ・ボヨンが出演を確定したのは確かだ」とし、「放送日など、編成の日程は未定であり調節中だ」と明らかにした。
「Mother」は2010年に日本の日本テレビで放送されたドラマで、母と不倫相手に虐待された少女を誘拐し、その少女の母となることに決めた女性の話を描いた。母性本能を刺激する作品で「東京ドラマアウォード2010」で脚本賞、主演女優賞、助演女優賞、作品賞、連続ドラマ部門優秀賞を総なめにした作品である。tvNが版権を購入し、制作を確定した。
イ・ボヨンは原作で松雪泰子が演じた鈴原奈緒役を務める予定だ。
元記事配信日時 : 2017年07月27日10時34分 記者 : チョ・ヒョンジュ
初回、極寒のアパートの入口で黒いごみ袋に入れられ捨てられていた子のシーンは衝撃的だった。
その子は芦田愛菜ちゃん、当時まだ幼稚園児なのにオーディションでそのすごい演技力をかわれ、小学一年生役を演じた事で話題になりました。
さらに、その育児放棄の母親は、翌年の朝ドラ「カーネーション」で大ブレイクした尾野真知子、その愛人が同じく「カーネーション」で恋人役だった綾野剛。
このドラマ暗いなぁと思いつつ時々抜ける事はあっても最後まで見てたはずなのに、この二人がすでに愛人関係で共演してた事、今回wikipediaでストーリーとキャスト再確認してびっくりでした。
愛菜ちゃん中学生、尾野真知子&綾野剛は主役級~時の流れを感じます。
そして、昨今の日本のドラマの質の低下から韓国ドラマにハマってしまってる私・・・。
母となったイ・ボヨンが主演、そして複雑で狭い人間関係のストーリー展開・・・案外韓国ドラマへのリメイク、合ってるかも・・・。

でも、〇〇感情が邪魔してか、日本ドラマの韓国リメイクは視聴率あまり良くないのが実情です。



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