キム・スヒョン、日本の地上波に進出!7月13日からNHK総合で「太陽を抱く月」放送確定!だけど・・・

Kstyle ニュース  OSEN |2014年05月30日11時54分

7月から日本の地上波放送でもキム・スヒョンを見ることができる。

キム・スヒョン主演のMBCドラマ「太陽を抱く月」が、7月13日からNHK総合テレビで放送される。NHKのこのような決定は、“アジアの恋人”に生まれ変わったキム・スヒョンへの日本の放送関係者たちの関心とファンの要望があっての決定だそうだ。

2012年の放送当時、最高視聴率42.2%を記録し、国民的ドラマへと浮上したキム・スヒョンの「太陽を抱く月」は、キム・スヒョンをはじめとする出演俳優たちの熱演と手堅いストーリーで大いに注目された。このような関心は日本にまで広がり、同年7月に韓国専門総合CSチャンネルKNTV、2013年1月にNHK BSプレミアムで正式放送され、これをきっかけにキム・スヒョンに対する日本マスコミとファンたちの関心が急上昇した。

以前、「太陽を抱く月」が日本で放送された当時、日本のマスコミが“最も注目される若手俳優”としてキム・スヒョンを紹介するほど、集中的な関心を受けた。現地のファンの関心も高くなり、キム・スヒョンは日本で公式ファンクラブを発足させ、単独ファンミーティングを開催するほど着実にファンを獲得してきた。

今回のNHKの「太陽を抱く月」の編成は、現在韓国と中国を始めとするアジア地域で最高の人気を集めているキム・スヒョンが、日本での立場をさらに固められるきっかけになるものと予想される。

キム・スヒョンの日本所属事務所の関係者は「最近、キム・スヒョンの人気がさらに高くなり、出演作品の再放送と有力マスコミからの単独インタビューの依頼が殺到している。今月18日にパシフィコ横浜国立大ホールで行われた日本ファンミーティング追加公演についての問い合わせも続くなど、キム・スヒョンの活動に対し高い関心を示している」とした。

「太陽を抱く月」は7月のNHKでの放送に先立ち、5月中旬からNHK BSプレミアムチャンネルで再放送を始めた。また、日本のケーブルチャンネルDATVでは、今月25日からSBSドラマ「星から来たあなた」の日本初放送が始まっており、日本での“キム・スヒョンブーム”に力を加えることと予想される。

このドラマはジュンギクンの「アラン使道伝」をいち早く見たくてKNTVに加入したとき、ちょうど再放送が始まったところでした。韓国で高視聴率を獲得した話題作だったと言う事で見始めたけど、結局最後までハマリませんでした。
ありえないストーリー、史劇だけど実在の王ではない、などなど理由はいろいろあるけど、
最大の理由はヒロインのハン・ガインとスヒョンクンとの年齢差。
ハン・ガインの方が6歳も年上。
子役時代は同じ歳ぐらいなのに、8年後再会したときはヨヌがずっとお姉さんにしか見えなくて・・・。
子役時代のキャストは良かったけど、大人になってからのキャストのチグハグ感がぬぐえなくて・・・。
結局最後まで引きずっちゃった。


そして、批判覚悟で敢えて書かせていただきますね。
BS、CSは有料チャンネルです。見たい人がお金を払って視聴するチャンネルです。
私は政治的な感情は別にして、韓国ドラマが面白くて大好きなので、
家族の批判もはねのけて、少ないパート収入から捻出して視聴料の高いKNTVに加入しています。

でもNHKは「税金と同じ義務です」とか言って強制的に視聴料を支払っている公共放送です。
民放地上波でも自粛ムードで、地方局ぐらいしか放送のない韓国ドラマを放送し続けるのは納得いきません。
NHKでの放送を歓迎する人も多いでしょう。でも、批判的な人もきっと多いはず!!


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